ルクソール県(エジプト)の名所 2 件の航空・衛星ビューを見る。
カルナックは中王国からプトレマイオス・ローマ時代まで拡張された古代テーベの大神殿群。アメン神とテーベ三柱神の中心聖域です。
ルクソール神殿は「南の聖域」と呼ばれ、オペト祭と王権再生の舞台でした。歴代ファラオの増築やローマ時代の転用も解説します。