シエムリアップ(カンボジア)の名所 5 件の航空・衛星ビューを見る。
アンコール地域の古寺アク・ヨムを解説。碑文、階段状ピラミッド、西バライとの関係、1932年の発掘史を紹介します。
アンコール上流約25キロのクバール・スピアン。川床の砂岩にリンガ、ヒンドゥー神、動物が刻まれた聖なる河川遺跡です。
トマノン寺院はアンコール・トム勝利の門東側にある優美なヒンドゥー寺院。シヴァとヴィシュヌを祀り、様式から年代が推定されています。
東バライは900年ごろアンコールに築かれた巨大貯水池。現在は干上がっていますが、中央にはかつて島だった東メボン寺院が残ります。
アンコール・トムの象のテラスを解説。約300メートルの王室舞台、象やガルーダの浮彫、公開時間と効率的な回り方を紹介します。